theogony
神統記・神々の系譜
今この言葉は神々がいかにして生まれたかを扱う物語や、そのジャンル。
theos(神)+gonē(誕生)である。ヘシオドスの書名『神統記』が、そのままジャンル名になった。
この事典で最も多く引かれた典拠でもある──ギリシアの神々の系図は、ほとんどこの一冊から来ている。
神統記・神々の系譜
今この言葉は神々がいかにして生まれたかを扱う物語や、そのジャンル。
theos(神)+gonē(誕生)である。ヘシオドスの書名『神統記』が、そのままジャンル名になった。
この事典で最も多く引かれた典拠でもある──ギリシアの神々の系図は、ほとんどこの一冊から来ている。